ミヨシ石鹸 MIYOSHI SOAP CORPORATION

無添加 泡のハンドソープ

たっぷりの泡で、包み洗いが気持ちいい  無添加のさっぱり感が肌にうれしい
たくさんの声をいただいています
「無添加 泡の洗顔せっけん」をご愛用いただくお客さまの声でいちばん多いのが、"泡立てる手間が はぶけて、便利"という泡のメリットと使いやすさへの評価。なかには"たっぷりの泡をさらに泡立て、クリーミィにして洗っている"という方もいらっしゃいます。"無添加ならではのさっぱりした洗い心地が好き"という、使用感のよさへの評価もたくさんいただきます。お肌のデリケートな方には、「成分が水とせっけんだけ」ということへの安心感、お肌に対する無添加のやさしさが人気です。
無添加の泡だから、やさしくて、さっぱり
ミヨシ石鹸の"無添加"は、香料・着色料・防腐剤など一切の添加物を加えていない、水とせっけん成分だけのシンプルな無添加。「合成の化学物質は避けたい」という自然派の方はもちろん、「自分の肌はどちらかというと、敏感肌」という方にも安心してお使いいただけます。
洗浄成分は100%純せっけんだけ。必要のない洗浄力は排除して汚れだけをとり、皮脂をとりすぎないやさしさを大切にしました。洗い心地はさっぱり、すっきり。ヌルヌルしないから、すすぎのときにお肌をこすりすぎることもありません。
泡の洗顔法 [こすらず、顔全体を包むように]
洗顔の目的はあくまで汚れを落とすことにあり、洗いすぎてお肌を傷めないことが大切です。泡の膜が汚れだけに作用し、お肌を直接刺激しない「泡の洗顔」が推奨される理由です。
  1. 「無添加 泡の洗顔せっけん」を数回プッシュし、まず両手にたっぷり泡をとります。脂分の多い額、鼻、あごの順に泡を置くようにして、こすらず手ですこしずつのばしていきます。汚れが比較的すくなく乾燥しやすい頬にものばし、泡で顔全体を包みこむようにして洗いましょう。
  2. すすぐときは、ぬるま湯で一気に洗い流してください。汚れが泡といっしょに落ちるまでよく流します。温度は体温よりすこし高めの37~38度くらいが適温。熱いお湯は肌を傷め乾燥の原因にもなるので避けたいものです。拭くときは、タオルで水分を吸い取る感じに。決してお肌をこすったりせず、タオルをていねいに押し当てる程度でじゅうぶんです。
  3. 泡洗顔のメリットは、汚れや油分だけ落として、水分をほとんど逃がさないところにあります。洗顔後、お肌が過剰に乾燥するようなら洗いすぎ(こすりすぎ)かもしれません。乾燥する時期はとくにご注意ください。
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